重力重きものはレースの支配者

2019年10月

天皇賞 秋 回顧

アーモンドアイ
何も言う事がない……この馬SCなのかな?ポテンシャルが高いので本質が中々見抜けないのよね、ただ安田の内容から苦しい場面でも伸びては来たので精神力あるタイプと見てもいいのかも知れない、ま、どちらにせよ速い馬って事は変わりないので今日のような馬場はほぼベストだろうし使われ方が素晴らし過ぎてどうしようもない。

ダノンプレミアム
ほぼベストでしょうね、サートゥルもアーモンドも近くにいたからかなり前は重かったはずそれを馬場の軽さで相殺し外から馬が来ない絶好のパターンだったし上がりも使ってこちらも文句無しでしょうね、リフレッシュ時はまだ戦えるので休み明けや凡走後に狙う馬である。

アエロリット
この馬も全てを出し切ったよね、合わされたサートゥルを落としてるし毎日でもインディを落としている、今が絶頂期なのかも知れない、ただ流石に次走は反動ありそうで人気なら危ないだろう。

ユーキャンスマイル
やっぱ良い馬だよね、長いところばっかりだったので「速さ」に戸惑っていた、新潟記念を使ってなかったら大遅刻の場面で使っていたのに軽い遅刻で済んだんでしょうね、良い馬で鮮度ある内は気を付けた方が良い。

ワグネリアン
賭けたね、ダービーの事があったから多少前に行くのか?と思ったが前の破綻に賭けて後に引っ張ったよね、良かったと思うし現状のワグネリアンの全ては出せていたと思う、ただアエロを残しユーキャンに差されるところは流石いっくんといったところかな。
ダウンホースになると思うのでG1ではもう厳しいかな、あ!マイルという道が残ってるね。

サートゥルナーリア
一番懸念していた事が起こったね、緩い神戸を先行して圧勝した後の間隔詰まった短縮格上げG1で前受けしちゃったからかなりの苦を感じていたはず、ただ初古馬の鮮度があったので耐えるかな?と思ったがそこはL、しっかり凡走しました、エピファネイアと同じ道を辿りそうで次走ジャパンカップなら全力で買いたいと思います。

スワーヴリチャード
普通に乗りましたね(^ ^)
そうなるとスピードもSも弱いので短縮に苦しい、次走ジャパンカップで逃げてもいいので前に行って欲しい。

ウインブライト
良く頑張ってたね、スピード勝負の馬では無いのでこれは仕方ない、香港で頑張ってもらいましょう!

ケイアイノーテック
ほぼ想定通り乗って頂いた、足りなかったね。

アルアイン
マイルCS内枠で頑張ってください。

カデナ
そういう事なんだろうね、自らの量で何とかなる相手なら少し頑張る鮮度無くしたディープって事ですね、オープン特別で。

ランフォザローゼス
やはりこのローテーションじゃ厳しいよね、これももうキツいかな。

ドレッドノータス
最下位の馬券があれば絶対当てる自信あったわ(^^)

天皇賞 秋

もう速いねん、速いねんて!

◎ダノンプレミアム
体力量タイプのディープ産駒で鮮度も薄れて来たタイプ、しかしローズステークスで言ったように鮮度の薄れて来たディープ産駒はリフレッシュ状態の時が一番走れる条件でこの馬は今回初めて前哨戦を使わずにやって来る、確かにリズムを崩してしまうと何処にも居なくなる馬であるのもたしかなので怖いが基本3倍前後でしか買えない馬が今回10倍近く付いておりこれはこの馬にとってはプレッシャーからの解放もあるので狙うならここが最後だと思う、勝つと次からは2倍前後になるし負けるとこの馬自体が終了となるので今回がベストのタイミングである。

◯サートゥルナーリア
こちらも体力、量タイプで強いSの補完があるタイプ、エピファネイアとよく似ているタイプで緩い神戸からの短縮格上げで間隔も詰まっておりこれで先行されると色々と苦に感じる場面が出て来そうである、ダービーの時が正にそうで基本ゆったりローテーションの馬がダービー時は皐月のストレスとやや詰まった間隔が春1戦しかしていなかった馬のリズムを崩させておりローテーションやレース中のリズム等基本的にはゆったりさせてやると強い馬である、ただ皐月である程度厳しいレースの経験もあるので今回は鮮度と若さで何とか乗り切れるだろうと見て対抗に、負けたらジャパンカップで全力です!

▲ケイアイノーテック
当初本命の予定だったが流石に馬場が速すぎて頑張っても遅刻しそうに見えたのでここまで評価を下げた、この馬はC質があり、しかも社台系のディープじゃないので休み明けを高級な外厩ではなく通常休み明けのパターンなので素直に叩いて集中して前走先行活性からの差しへの位置取りで内枠も引いている、そして中距離G1初で鮮度の補完もある程度備えたので条件は延長臨戦以外は全て兼ね備えたはず、その延長もやや優しいCなので許容できるタイプなので大幅延長じゃない限り大丈夫なはず、ま、問題は足りてるか足りてないかだが、それはここでは話さない事にしよう。

△ワグネリアン
負けたレースが上がり35秒台のレースで34秒以下なら弥生でダノンにやられただけで連対はパーフェクト、ダービーのレースっぷりから力強さを感じたんだけどやっぱり上がり特化のディープ産駒って感じなのかな、鮮度も薄れ期待値は低くなって来たがこの馬こういうディープ産駒には最高の間隔でレースを使われており鮮度は薄いが消耗はしてないのでまだ終わった馬ではない、しかも今回割と隠れておりそれに適した最高の騎手が乗っている、枠も良く上がり勝負で上位馬がレース中のプレッシャーで破綻を起こしたら多分これが飛んで来るんでしょうね。

△ゴーフォザサミット
先行活性からの差しへの位置取り。
ま、多分遅刻でしょうがね(^^)

△ユーキャンスマイル
これも遅刻でしょうが一応合わない長距離からの中距離で前走で経験したのでスピードの戸惑いは緩和しているはず、間隔も良い感じで来ており異端臨戦もあり怖い1頭ではあるので評価はしておきたい。

以下短評

カデナ
面白いリズムのディープだが内割れる?

スワーヴリチャード
基本体力のみなので強い先行か逃げならと思うが重いのでここ遅刻からの延長ジャパンカップでジャガーメイルして欲しい。

アエロリット
ま、逃げるだろうから怖いけど今回はサートゥルやダノンっていう量のお化けがいるのでキツいはず。

スティッフェリオ
ダウンホースなので。

マカヒキ
買いたいけど我慢!

ドレッドノータス
ま、流石にキツいよね。

ランフォザローゼス
確かに着差を詰めて来たが前走反応したっぽいのでね。

ウインブライト
アルアイン
この2頭は可哀想だよね、内枠ならね、ただこの人気なら押さえてもいいとは思う。

アーモンドアイ
ベスト条件で引いている。スピード活性あり、間隔も開けられ安田で厳しさも経験した、ただG1で1倍台になる馬が安田の不利で3着というのはやはり良くない、これが有馬記念とかならかなり評価したが安田はこの馬にとっては相手関係やコース形態等ほぼほぼベストな場でありそこで不利があったからといって連対出来なかったのは「1倍台の馬」としてはダメだと思う、要はキツくなると跳ね返せない可能性があると言う事で今回内枠を引いてくれで断トツ人気でがっつり馬群の可能性があり世間が思ってる程強い馬ではないので破綻に賭けてみたい。

菊花賞回顧

いいもの見れたよ。

ワールドプレミア
そうなのよ、結局鞍上なのよね、予想でも書いたが馬はやはり鮮度期間がまだ継続していて走れる状態だった、ただ馬券として落としたのはどうしても「強さ」を感じなかったからなのである、そしてそれを補うスーパー騎乗で完全に内で死んだ振りからの内からの出し抜けで鞍上の付加価値で強さを補ったレースなんだろうね、これは参ったしプレミアも良く頑張ったし何より良い騎乗が見れて良かった。

サトノルークス
これは参った、ただクラシック勝馬居ない、トライアル勝馬居ない、トライアル上位馬がヴェロックスとワールドとルークスにザダルで相対的には格を持っているディープで量で賄えるメンバーだったのだろう、勿論疲労はあっただろうがそこは人気が無くそしてそういうパターンの馬を持ってくる天才が乗っていたので相殺できたのだろうね、ま、それでも買えなかったわ(^^)

ヴェロックス
相手に合わせて凡走する最悪の流れでありこの手のタイプは主役のレースでG1を向かえるのは危ないという事だろうね、ま、それでも強さは感じたので有馬記念で会いましょう。

ディバインホース
流れの外から飛んで来た、ま、典さんらしい。

メロディーレーン
ほんとに素晴らしいよ、確かに流れの外からだから体力もそんなに問われてないだろうけど良い精神力もあるから頑張れたんだろう、重賞勝たしてやりたいね。

レッドジェニアル
中途半端になっちゃったね、差すならドンと行くならそこそこ行くといったパターンの方が今日は良かったと思う、ただ勝てる位置にいたからある程度勝負に出て行こうとしてはいたのでこの結果は仕方ない。

タガノディアマンテ
やはり神に睨まれた馬なんだろうね、素晴らしい手応えで上がって来て突き抜けるかな?と思ったが流石に大外からの大外なので体力が尽きた、いやぁ〜〜この馬は強いよ。

ニシノデイジー
距離を気にしたのか?結局何も変わらない事をしただけで終了、物凄くモヤモヤするけどこれだけギクシャクしたレースを繰り返しているので多分この馬が表舞台に出て来る事はもう無いかも知れない。

ヒシゲッコウ
ホウオウサーベル
表に出たポテンシャルの証明ない馬を買ってはいけないという素晴らしい教材になったと思う。

ザダル
確かに大きな馬体減があったがある程度精神に寄ってる馬なので単純に弱いんだと思う、セントライトでの挙動は絶対にG1を勝つ馬の挙動じゃなかったと思っているし今日の負けでマイナス体重が、を理由で評価をうやむやにしてはいけないくらい負けているのでこの馬も高レベルのレースではもう買わないと思う。

ユニコーンライオン
控えて周り見て相手のリズムで走ってドボンと最悪だった、10番人気なんだからチャレンジして欲しかった。

カリボール
こちらは隠れていたが完全に逆質のレースになったのでどうしようもなかった、出直して欲しいし、もうジャスタウェイは買わない。

菊花賞

秋華賞は既成勢力であっさり、ある程度ペースが上がり弱い馬が来れない流れになり厳しい経験がある馬が勝つ結果になりました、ま、今回も多分そっち方面の決着になりそうかな(^^)

◎ユニコーンライオン
春にアーリントンでSの挙動を見せ、夏にリズムを付けて来た既成勢力とも新興勢力とも取れる馬、そして前走謎のサートゥル、ヴェロックスより後ろからの競馬で、一体何をしたかったのか?と思われる競馬からの臨戦となる、Sのリズムで走る馬なので切れ勝負になるとヴェロックスやワールドには勝てないと前走で学んでいるはずなのでここは内枠から先手を取って位置取りショックの局面である、そして前走で上がりの速いレースの経験がこの馬には活性となって返って来る局面でもある、ここで逃げや先行をして前走を振りに使ってくれたなら前走の謎騎乗は解決される、体力等不安はあるのかも知れないが行って伸び伸び走ってくれたらこのメンバーならヴェロックス以外は抑えられるはずとにかく前に行って欲しい。

◯ヴェロックス
神戸新聞杯の時にも言ったがこの馬は得意な場面での競馬は恐らく皐月賞のみである、激戦タイプで強さはかなりの物であり神戸で不得意な量勝負でもサートゥル以外は抑えておりあれだけ直線オロオロしていたのに2着というのはやはり強い証拠、そして今回はサートゥルにダービー馬不在でセントライトの勝ち馬も居ないので誰がどう見ても力は抜けているので馬券内はおそらく堅いはず、しかもこの馬は相手弱化で取りこぼししそうなレースでもしっかり勝って来れる馬でもあり今回のこのメンバーでも普通にやって来るだろう、それでも対抗にしたのは唯一の不安である「展開の破綻」があった時に自分から動けない可能性があると言う事、この馬は激戦タイプで相手が居ての馬なので前で離れた位置からの破綻なら取りこぼしがあるタイプでもあるのでそれをユニコーンに賭けたので対抗に置いたと言う訳です。

▲ニシノデイジー
ベタです、精神力タイプの前への位置取りに鞍上ウルトラ強化で見え見えだが、どう考えてもこの馬の菊花賞での状況は明らかにプラスに働いており勝浦からのルメールというのはマイナスに取れるわけがない、春の成績からもこのメンバーならポテンシャルは全然足りてるので過剰人気しているだろうが評価せざるを得ない状況である。

△カリボール
ヒシゲッコウにホウオウサーベルとこのカリボール、新興勢力で可能性がありそうな馬が3頭出て来たのだが全ての馬にポテンシャルの不安がありこの手の馬はレースからの存在から消えないとこの経験の差やポテンシャルの不安を消す事が出来なくなるので人気落ちはほぼ絶対条件となって来る、ヒシゲッコウ4番人気にホウオウサーベル5番人気で重賞勝馬やトライアルで権利を取って来た馬達より人気をしているなんて明らかに過剰でこれは期待値としてはかなり下がる局面で上位評価はしてはいけない場面である、ところがこのカリボールだけ見事に影に隠れておりしかもオール連対の短い距離からのスピード活性された状況での出走で鮮度もあり枠も良くタイプもCあるタイプなので新興勢力ならこの馬一択である、勿論先週のシングフォーユーの様に完全行方不明になる可能性もあるがそこは人気薄なのでリスクとしては低いので問題ないはず、鞍上に付いては知らなかったと言う事にしておきたいし先週行方不明になった馬の父が同じジャスタウェイという事も知らなかったと言う事にしておく。

×レッドジェニアル
前に行って活性からの後方からのズドンで。

×ホウオウサーベル
×ヒシゲッコウ
ま、ユニコーンからは押さえます。

以下
ザダル
C系なのだろうが前走外厩からの走れる状況で内から来てるのに最後止まるわ、ルークスに差されるはでこれは買えない、L系ルークスに差されてるC系は強くない。ゴール前の挙動が僕にはだらし無さ過ぎる様に見えて仕方がない。

ヴァンケドミンゴ
これは押さえてもええんやけどなぁ〜〜、強気のレースで。

サトノルークス
延長適性や距離鮮度等まだディープとしての活力は死んではいないだろうがそもそも弱い。

タガノディアマンテ
神様に見捨てられた馬は買えない。

メイショウテンゲン
これも弥生は良かったんだけど、流石に3つリズム崩したディープはねぇ〜

メロディーレーン
ちっちゃ。

ワールドプレミア
僕個人はこの馬は勝つまであると思っている、ワールドエースの下でワールドエースは競争成績全体で見ると弱いがそれでも3歳春までは強かった、要は鮮度が通用していた期間は強さを維持できるタイプでその鮮度が尽きた瞬間見事なくらいに萎んで行くタイプなのだと思う、じゃこの馬は?となるがワールドエースが好調だったダービーまでの期間がこの馬は怪我があったのでここまで伸びたと見るならどうだろうか?初G1に上がりを持ってるタイプでしかもこの局面で何かを仕掛けられるタイミングでもある、中途半端はダメだろうが捲り切られたりしたらそのままという可能性も大いにあるし引っ張るだけ引っ張ってスローからの瞬発力ならズドンもある、とても怖いが何故か切ろうという判断になった、何故だろう?(笑)

秋華賞回顧

クロノジェネシス
やっぱ現状は精神力に寄ってるよね、4コーナーでほぼ勝ちが決まってた手応えだったし、しっかり馬群も割って来たね、レースがタイトになり強い馬しか来れない流れでこうなれば新興勢力よりも経験豊富な既成勢力が強いって事でしょうね、休み明けでリフレッシュされ外厩でキッチリ仕上げられ位置取りも鞍上も珍しくバッチリだったと思います。

カレンブーケドール
これも惜しい、完全にC系で流れも速くなり自然と位置取りも掛かった、クロノとカレンの手応えがえげつなかったのでもうこの2頭だなって直線に入った時点で分かりましたね、この馬はほぼ全てにおいて完璧だったのでここはクロノには力負けと見るべきでしょうね。

シゲルピンクダイヤ
いいレースだった、こちらも強い精神力があり上がって来る時の感じがダイワメジャーらしくない伸び方をしている、確かに展開待ちの感はあるが良い破壊力を持っているのでショックが掛かりそうな時は常に注意が必要だろう。

シャドウディーヴァ
後方から破壊力を付加する乗り方で悪く無かった、ただリズムが悪かったのでがっつり巻き返すには少しタイミングが良くなかった、今日の走りでまだ死んでないと判断できるのでこちらもショックが掛かるタイミングで注意。

ビーチサンバ
いっくん!!!いっくん!!!やるやん!
今日は僕は満点を付けたい、コントラに行かれてスローからの勝負でディープ寄りになるなら勝てないって思ったのだろう、かなり強気で攻めて行って逃げた事によってストレスは回避した、流石に最後は疲労で止まったがこの内容は評価したいしこれが人気馬でもそしてこのタイミングでできるなら………

ローズテソーロ
罠だろうって思ってたが内からかなり来てたよね、悪くはないと思っていたがあからさまに表に出たので厳しいと思ってたが良く頑張った、安定感は皆無だろうからダウンどうのこうのよりタイミングの馬なのでそこは気を付けたい。

ブランノワール
何も悪くないしほぼ完璧だった、ただレースがタイトになりがっつり体力、精神力を問われたので最後は参ってしまった、やはり優等生なので次走体調が悪くなければダウン戦になるので普通に勝つだろう。

ダノンファンタジー
この馬も乗り方はパーフェクトだった、もう単純に今回は耐えられなかったって事、この7着でもう本質でも苦しくなったので次の鮮度が補完された時に買いたい、ジャパンカップに出て来い!

エスポワール
なんだ君は???あっさり過ぎるじゃないか!オルフェはこの感じだと恐らく大物は出さないし晩年ステゴの更に晩年みたいな馬ばかりなのでちょい厳しいか?

パッシングスルー
これはストレスだろう、前回の勝ち方が追い込んで勝った挙動なので3番手からの差し切りなのだがストレスが強かったしルーラーはそれに耐えられないのでここはやはり苦しかったタイミングであった、この馬も休み明けベストかな。

シェーングランツ
豊さん!上がって行く時の迫力が凄すぎて少し怖かったわ!ま、最後はヤメていたので馬はやはりもうダメな方向へ向かってるかな。

トゥーフラッシー
人気よりかは走ったじゃん!

サトノダムゼル
オホホホホ!弱っ!!!

シングフォーユー
前行けや!!!

コントラチェック
これも苦しい、もう既にレースに飽きてる感じ、オープンの18くらいなら何とかだろうけど、ま、買う事はないね。

フェアリーポルカ
この馬は走れる時に全てを出してくる馬なので全てを出した後の格上げは絶対無理なタイミング、間隔開けたい。

レッドアネモス
ミーアキャットがレースに出て来てはいけない。

メイショウショウブ
出てたら面白かったのにね(^^)

このページのトップヘ