重力重きものはレースの支配者

カテゴリ: 日記

キーンランドカップ回顧

1.2.3.11.4.5 ま、人気通り、能力通りで決まったって事なんですね。

ダノンスマッシュ
馬も強いし乗り方も上手い、Sを上手くコントロールできる量もあり崩れない、後は本番で破壊力のある馬にのみ気を付ける事だろう。

タワーオブロンドン
これも乗り方が上手いよね、内にいた馬達が軒並み弱い馬達でタワーにとっては内の馬を量で押さえたイメージ、そして外からの強い流れが来た時にはゴール前という事なので後は惰性で何とかなるからね、ただこれで本番普通に切れる。

リナーテ
100%C主導ではない、馬体減っていたが自身の量で一気に「波を起こした」レースであるただ外からライトオンキューが来た時に一瞬怯む挙動が見えていたので格上げで内枠なら恐らく沈むと思われる、東京14最強馬だろう。

ライトオンキュー
上位陣が全て実績馬の中唯一この馬だけが強さを見せており、しかもかなりの「グイグイ感」があった、たださすがにあの乗り方、あの大外ではタイプ的にも絶対勝てない乗り方なのでその中でのあのパフォーマンスは素晴らしいという他ない、本番には賞金が足りないだろうからG1勝ちはしばらくお預けになるだろうが必ず重賞は勝てる馬、後はレースの無駄遣いを絶対にしないで欲しい、それをされてしまうと何もかもが無になってしまうのでこのまま少し休養して欲しい。

ナックビーナス
まだ先行争いで主導権を取れるし大きくは崩れなかったがやはり全盛期に比べてそもそもの能力が下降してる、リフレッシュ状態で狙う馬だろう。

セイウンコウセイ
この馬多分思った以上にC強いんだろうね、もうそろそろ優しくなって来ても良い局面だけど強いCがそれを許さないといった状態っぽい、たださすがに肉体面の方が下降線なので強い精神力に付いて行ってないのだろう、反動出そうなので次走は怖い。

ペイシャフェリシタ
この馬のキャラはこれで決まった、どれだけ期待値が高い穴馬の臨戦でも必ず4~7着辺りで「次を匂わす馬」で絶対来ない馬でいいと思う、多分弱いんだよね。

デアレガーロ
う~ん、全く活力が無かったね、ごちゃごちゃするのはやはり良くないのかな?ただこれで苦を味わったので次走かなり期待値が上がると思われるし人気も下がるので絶好の狙い目になりそうである。

ハッピーアワー
位置も取れなかったし……ダウンの馬なのかな。

ライオンボス
馬体減って疲れあった、そして道中のリズムも崩しただけなのでまだわからない、ただこれで今後は交互質の馬になるだろう。

カイザーメランジェ
これもかなり減らしていたので体調に問題ありか?ちょっと負けずきたので次走巻き返しても掲示板くらいか?

シュウジ
逃げのカードが使える局面で。

アスターペガサス
これはダメな局面だろうね、前走が楽過ぎて単純にストレスを抑えただけなのでここで下げて位置取りに反応できるだけの余力とSを発揮するタイミングではないよね、ただ、ただ、この馬は破壊力あるのでストレス抜いた今回なので次走は要注意!


次走の本番に向けてはダノンスマッシュとライオンボスくらいである、デアレガーロとリナーテは延長させたい、問題はライトオンキューである、恐らく今はどこへ出ても勝ち負けしてくるだろうが無茶苦茶なローテーションを辿りそうで怖い、初めて世に出て来たマサラッキやダンスディレクターによく似ている、頼むから鮮度保ったまま初G1を迎えて欲しい。

キーンランドカップ

◎ライトオンキュー
枠痛てぇ~~!!!
かなり良い精神力を持っている馬で「諦めない馬」である、故に「競合い」の場が必要な馬でこの枠だとある程度細工しないとその場に持って行けないのでやはり辛い枠である、休み明けで増えて出て来ており叩いて絞って集中状態ならこの不利も跳ね除けて欲しいし人気もないのでプレッシャーも掛からない、朝日杯で本命にした馬でその時から期待している馬であり、集中状態、鮮度とプラスに働く要素の方が強いと見て本命にしたい。

◯ライオンボス
1000が合ってるのはわかる、問題はその内容でこの馬あまりガツガツした印象ではなく体力で押し切ってるイメージ、前走のアイビスがその前の韋駄天と同条件だが内容がかなり違っており前走はかなりキツかったはず、そこを押し切って来たので現在その体力を駆動するSが増大してる時期で違ったタイプの連チャンを示唆しており、この生涯唯一の強いリズムの中で更に人気も落ちて楽な立場で逃げられれば「ここまで」は耐えれるはず、本当は直行で本番なら間隔も開くパターンで相当期待できたのだか間隔を少し詰めた分対抗に落とした。

▲ダノンスマッシュ
これは単純に仕方ない、G1で1番人気を経験しておりしかもある程度勝ちに出て崩れなかったので現状力上位と見るのが妥当である、3倍は舐められたし枠も良い、恐らく崩れない。

△デアレガーロ
これも枠がなぁ~
京都牝馬で+34でバンビからサラブレッドへ進化した馬で高松の内容が良過ぎる、ただ高松も外からのレースで良さが出ておりやはり基本は外のびのびタイプなのでやはり枠は良くは無い、それでも破壊力を保有しておりポテンシャルで内を割ってくる可能性も否定できないので無印にはできないが乗り方は難しい局面である。

△カイザーメランジェ
楽逃げから苦の流れを経験してからの延長で活性化させてからの先行位置取りなので今回は走れる番、精神力もあり、ある程度強いペースでも耐えれる局面なので強気のレースをして欲しい。

△ペイシャフェリシタ
とりあえず押さえておく、ただ強いと思ってるのだが常に何かしら足りない部分を放出してくる馬でもあり掲示板までかなぁ~~とも思っている。

その他
ハッピーアワー、タワーオブロンドン、リナーテは強いLを持っておりそもそもレース条件が逆ベクトルでその時点でマイナス要素を持っている、この中ではリナーテが最も可能性が高いが格上げで自身の量が他馬を飲めるのか?もし飲み込むようならマイルCSをこの馬で心中する。

札幌記念回顧

はいすいませんでした。

ブラストワンピース
間隔開けてリセットして来れたって事なのかな?それにしてもこのクラスで内を抜けて来れるとは思わなかったわ!ただやはり抜け方が「グイッと」や「ズバッと」ではなく「グーーーン」って言うイメージなので量、体力タイプである事は変わりないと思う、今回はその量体力が生きたレースになったと言うように解釈はしたい、ただ恐らく2万回予想してもブラストワンピースをこの流れで買う事はないと思う。

サングレーザー
やはり少しS薄れており本質の体力まとまりのイメージで走っている、完璧な位置取りで抜け出して勝ちパターンにハマったが同じ体力タイプならブラストには敵わなかったという事だろうね、同馬はもう本質で戦ってるディープなので今日のパターンが来た時に自身がリフレッシュ状態なら好走できると思われる。

フィエールマン
まぁじっくり行ったねぇ~~、最後の脚は流石だったが今日は体力タイプ2頭が内からの流れだったのでこうなれば流石に差し切れないだろう、ただまだ躍動感はあったので本質に寄って来てもこの馬はまだ走れるし、凱旋門は基本苦しいだろうが前哨戦を使わず鮮度保有したままで初海外なら少しは可能性があると思う。

ワグネリアン
これはもしかしたら終了かもしれない、前に行ったのは悪くないし特に揉まれた訳でも無いのに前は取り逃がすは後ろからはやられるはと最悪のパターンになってしまった、確かに「つるっつるっ」の馬場ならまだ可能性はあるだろうが常に人気をする馬なので今後は全ての条件において危険ラインから考察した方がこの馬に関しては正解になるかもしれない、とにかく今日の動きはディープ産駒としては良くない。

ペルシアンナイト
う~~ん、完全にL化しちゃったかな?休み明けで外から動いてたので今までのペルシアンとは違った姿、恐らく走っての結果なのでこの後はパフォーマンスを落として来るだろう。

エイシンティンクル
よく頑張った!!!!!!
ほぼG1馬にだけ先着されてて伏兵陣は全て抑えたんだから文句無しだよ!

クロコスミア
また、どこかで穴を開けるでしょうね。

クルーガー
ウィンクスとの差と内枠で少し考えたが戦いに入る馬にしてはポテンシャルが弱すぎる、ダウンの内枠で。

ステイフーリッシュ
やっぱダメだったでしょ、この馬はほぼC要素がないのでダウンで相手を飲めるレースで買う馬。

ゴーフォザサミット
広いコースタイプの馬なのだが体力系で不器用なタイプ、少し均衡気味でどうしようか悩んでいたのだが-12で出て来ており普通なら休み明けでは良くないパターン、ただ均衡気味だったのとこのオッズだったのでがっつり絞って精神を研ぎ澄まして来たと考えて均衡打破するパターンに乗ってくれ!と祈ったが全く動けなかった、残念です。

ロードヴァンドール
これも厳しかった、間隔開けて燃料を補給して来て欲しい。

サクラアンプルール
パドックから全く覇気が無かった、ちょっと年齢的に厳しいかな。

ランフォザローゼス
弱過ぎて泣けて来たわ!!!
今年のクラシックチームは厳しいのか?


北九州記念

ダイメイプリンセス
戻って来てたって事だろうね、僕はリズム的にどうか?と思ったが素晴らしいレースで抜けて来たので完全復活と見ても良いだろう、このまま直行して欲しい。

ディアンドル
この馬は強いぞ、勢いもあるし勝ちに出ての結果なのでこれは評価するべき、ルーラーにスペシャルなのでS強いタイプだろうがよくルーラーからこんな速い馬が出たなって感じです。

アンヴァル
これもいい馬、詰まりまくってたのでスムーズなら勝ってかもしれない、破壊力というよりかはスピードのセンスがある馬なのでこの辺りはやっぱりカナロアなんだろうね。

モズスーパーフレア
不振期に入るか?と思われたが先手を取れない厳しい展開で踏ん張ったのでまだ大丈夫なんだろう、次回逃げのカードを残してるのでこれも直行なら怖い。

ミラアイトーン
こちらは少し微妙かも、このリズムで掲示板までなら連チャンは終了と見るべきで今後は交互になっていく馬になりそうである。

ファンタジスト
S弱いので厳しかった、次回延長の軽い馬場なら巻き返してくるので単勝の用意をしておきたい。

札幌記念

ま、フィエールマンじゃないの(^^)

◯フィエールマン
この馬はみんな色々思っていると思うが基本はマイル~2000までの馬だと思う、アルアインの強化バージョンで決して体力のあるタイプではないと思います、そして精神力に寄っている馬だと思うのでやはり立ち上がりはやや鈍ると思われる、それがラジオニッケイでありAJCCであると思う、そして菊花賞と春天は鮮度の恩恵がかなり出ており「体力を付加する鮮度」を纏った姿で完勝しており鮮度のある精神力タイプのディープなので基本的には根幹のここは崩れないと思われる、もし負けるなら少し鈍ったところをズバッとやられるか逃げ馬を取り逃がすパターンだけであろう。

▲ワグネリアン
こちらもタイプ的にマカヒキタイプなのか通常ディープなのか判断の難しいところだがもしマカヒキタイプのC優先馬ならやはり皐月賞の負けが説明が付かなくなる、ダービーは確かにCっぽい挙動なのだが苦→楽の延長前受けの位置取りでCっぽく見えただけで神戸新聞杯の休み明け快勝の大阪杯内枠もごもごで通常ディープと見て良いだろう、さて肝心の札幌記念はどうなのか?残念な事に使われていない鮮度保有のポテンシャルディープの外枠頭数減は基本切っちゃいけない、めんどくさいがこれは仕方ないのである。

さてこの走れる格ある2頭がどこでレースをするのかで大きく変わってくるだろうが恐らく中団フィエールマンにやや後方のワグネリアンという図式になると思われる、それらを踏まえて。

ステイフーリッシュ
この馬は決定的な欠点を持っている、それは「センスがある」事であるセンスがあるが故に格式レースでも横綱相撲でレースをしてしまうので展開の紛れに乗ずる事が出来ないので綺麗に自分のポテンシャル分しか走らない馬である、なので今回強い走れる2頭がいるし有馬記念馬もおり、あの臨戦でやって来た菊花賞と大阪杯が引くくらい負けているのでここは同じ様にフィエールマンの絶好の的になるので先ずこの馬が来る事はないと思われる、G3レベルならポテンシャルと「センス」で押し切れるが展開の紛れに乗れないこの馬は先ず要らないと思う。

ロードヴァンドール
この馬は前回の回顧でも話したが現在蓄えている燃料を空っぽになるまで走って来るタイプでその蓄えが大きい時に好走するタイプ、今回は七夕で使い果たした燃料を補給中に札幌のわけわからないレースに使われており中途半端に燃料を吐き出しておりそこから中1週なので恐らく給油ランプが点灯している状況での出走でしかもステイやフィエールマンがやって来るのにこの状況ではとてもじゃないが太刀打ちできないだろうと思われる、もちろん凡走後なのでストレスは吐き出しているがこの馬はストレス無くても燃料が無ければ走らないので今回はキツいターンのはず。

サングレーザーはSが薄れて来たディープで今回のキャンペーンで走るならここだろうがこのディープを買うなら普通に走れるフィエールマンとワグネリアンで良い。

ブラストワンピースがめんどくさいのだが鞍上が代わり先行される可能性がありそうなると怖いのだが、どうしても目黒の負けが不可解でありダウン頭数減の延長で走れても良かった条件なのに普通に負けたのでどうなの?となっている、しかも小回りは合わないタイプで内枠なんぞ基本こなせない馬なのでこの条件とリズム、そして外からフィエールマンならやはり切るべき馬だと思う。

と、なると基本は前はフィエールマンが掃除してそれに乗じた中団の馬と思いがちだがそれを許さないのがワグネリアンでありそうなると極端な脚質の馬の展開の利を狙うのがこのレースの肝となりそうである。

△ランフォザローゼス
ちょっと前述した展開利のある馬とは違うタイプだが3歳の異端と器用さで先行タイプならこれかな?と昨年のゴーフォザとよく似ておりハーツにストームキャットで7着ならキンカメにディープのこの馬なら昨年のゴーフォザより上があっても良いのではないか?という事でチョイスした。

△サクラアンプルール&ナイトオブナイツ
この2頭は追い込み一閃である、もし早目にワグが出て行ったなら圧力が一気に動くので展開利ならこの2頭。

注ゴーフォザサミット
恐らく広いコースのびのびタイプだろうが体力あるタイプで強引に捲れば出番があっても良い馬なのだがそこまで強気に乗れるのかがかなり疑問で普通に差し競馬なら完全に遅刻する馬だが僅かにその可能性は残したので注意はしておきたい。

という事で
◯フィエールマン
▲ワグネリアン
△ランフォザローゼス
△サクラアンプルール
△ナイトオブナイツ
注ゴーフォザサミット

ん?あれ?本命?


◎エイシンティンクル
wwwここまで偉そうに書いたが本命それ???ってねぇ~~(^^)

ま、定番ですが逃げられなかった逃げ馬で前回かなり苦しい展開で頑張っており苦→楽が恐ろしいほど強く出る可能性がある馬である、そして完全にレースに参加してない存在で軽快に少し離してレースをすれば確実に無視されレースの重さから完全に外れる馬でありとにかく逃げればこの馬の能力は100%出せるタイミングでしかも無視されてるので圧力が掛かるのがゴール前という可能性が高く仮に少し圧力が掛かっても前走の「少しのSっぽさ」がギリギリ残してくれる布石になると見てこの馬を本命にしたい、もちろん大幅馬体重の増減や出遅れたり逃げなかったら即死と思っておいて下さい(^^)

一杯書いたので北九州記念を少々。
◎ディープダイバー
「これっ!!!」って最初に思ったからぁ~~~~~~(^^)(^^)(^^)

関屋記念回顧

ミッキーグローリー
ストレスもなく渋滞地区も上手く避け壁も作って動くタイミングもドンピシャ、強い馬が上手く乗られるとどうしようもない、後は無駄にレースを使わないで欲しい。

ミエノサクシード
充実してんなぁ~、前回が走ったと見てストレスあると思ったんだけどね、ただやはり少しまとまってるので単の期待値は今後も低いだろうね。

ソーグリッタリング
良く頑張った!苦から楽のローテーションなのでこのくらいは普通に走る、ただこの馬もやはり競合いに強くないので「ビュー!」っと抜ける展開が合ってる馬でしょうね。

ディメンシオン
これはちょっとびっくりした、京都の勝ち鞍がかなり鮮やかで少し重めのディープと見ており本質ディープなら重め残りでも前走走ってるタイミング、しかしここを普通に負けて来ての叩き2走目ならこの速い上がりより時計の掛かる混戦系で狙いたいと思っていたのでこの頑張りにはびっくりした、ただそれでも前を捉えてないし後ろからも同じディープに差されたので基本は混戦系のディープだと思う。

サラキア
これも良く頑張った、前回が神業的に恵まれた勝ちからのレースなのでどう乗っても苦に感じる局面なのでここで掲示板確保は頑張ったと見て良いと思う、ただ反動がキツそうな馬なので常に馬体重には注意しておきたい。

リライアブルエース
これは前回キツそうなレースを勝って来ておりやはりストレスを残していた、更に鮮度も薄く重賞ではちょっと厳しい馬だろうと思う。

ロシュフォール
どうした???もしかして弱いのか?それとも新潟記念で想像以上にエネルギーを放出したのか?次走ダメならもう厳しそう。

フローレスマジック
反応は良かったし位置も悪くなかった、ただできれば外から来て欲しかったがまぁこの内への選択は仕方ない、ただこれでわかったが単純に弱いって事とやはりLだという事。

ケイデンスコール
ね、ダメだったでしょ?休み明けでリフレッシュされてるのに全く動けてない、これはレース中に強いストレスを受けてるからなのよ、これを少しでも跳ね除けるくらいの精神力があるならばあの臨戦で朝日杯13着は説明付かないのよね、なのでリフレッシュ状態でも人気で内枠なら相当レベルが低いレースでないと来ない馬なのです、さて次走なんですがもちろん凡走なのでリフレッシュ状態は維持されてるので次走苦→楽と思いそれだけで飛び付くと痛い目に合いますよ、「人気落ち」「外枠」ここまで揃ってスタートラインに立てる馬なのでその辺りを気にして次走を見極めていきたい。

エルムステークス

モズアトラクション
参った参った参った!!!
いやぁ~~参ったわ!フォロワーさんにダートの強者がいるんだけどこれだけ充実してたら買わなきゃダメと言われていたのにどうしても前走の負け方と今回の立ち位置的に少し動いてしまい最後甘くなると思って切っちゃいました(/ _ ; )
ダートは芝と違い勢いそのままで来るという事をノンコノユメで嫌と言うほど味わったのに全く学習できていない!これは反省!!!

ハイランドピーク
「謎」と評価したようにこれが一番怪しかったのよねぇ~~何もかも背中に背負ったる物が降ろされて楽な立場そして影に隠れての体力勝負で怪しさを遺憾なく発揮して来た、これを評価した事は良くやったと自分を褒めたいが肝心の馬券は外すという恐ろしい事になっているので全てチャラになりました。

サトノティターン
これ3番手にしたのよね、交互に人気も手頃で走りやすいタイミング、ただダート馬の割に少し優しいので鈍ったレッドを交わすのがやっとの馬なので単勝向きではない。

レッドアトゥ
何で本命にしたらいつもまとまって4着になるんだ!行って精神力生かすか下げて破壊力付加できただろ!あまりにも無難に乗られて無難な着を拾って来る、ケイティブレイヴのチャンピオンズカップを思い出したわ!

グリム
これは強くないよ、相手弱化や人気薄の逃げられる展開で。

リアンヴェリテ
逃げという武器があるので常に注意したい馬、今日みたいな逃げ馬多数になるとキツいが単騎ならまだ頑張れる。

タイムフライヤー
結局買わなかったけど意外と頑張ったね、この馬一回芝1200使ってみたら?

マルターズアポジー
もう引退させてあげましょう、良く頑張って来ましたよ。

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